金庫概要

2010年06月08日(火) 10:33

名称 にいかわ信用金庫
本店・本部所在地 〒937-0868 富山県魚津市双葉町6番5号
事業内容 信用金庫法に基づく金融業
預金、融資、為替、国債・保険等の窓口販売、顧客相談他
設立 1923年9月19日
代表者 理事長 千田 則行
出資金 4億8,500万円(2009年3月)
従業員 200名(正職員数)
預金量 1,722億1,600万円(2009年3月)
平均年齢 39歳 (2009年3月)
経営理念 当金庫は金融の円滑と貯蓄の増強を図り、地元産業と地域市民の繁栄のため心から奉仕する。
経営方針 1.コンプライアンス(法令等遵守)の徹底により、責任ある健全な業務運営を遂行し、地域金融機関としての社会的使命と高い公共性を常に自覚する。
2.適正な収益を確保し、自己資本の一層の充実を図り、経営の健全性・安全性を高める。
3.リスク管理の徹底により、さまざまなリスクに対して柔軟に対応できる管理体制の構築を図る。
事業所 [本店]
魚津市
[支店]
富山・新庄・水橋・西部(富山市内4店舗)
滑川営業部・田中・中加積(滑川市内3店舗)
魚津駅前・北部(魚津市内2店舗)
桜井・生地(黒部市内2店舗)
入善・泊(下新川郡内2店舗)
沿革 1923年09月 有限責任魚津町信用組合として発足
1948年05月 魚津信用組合と名称変更
1950年04月 新川信用組合と名称変更
1951年12月 新川信用金庫と名称変更
1989年11月 本店新築移転
1990年01月 臨時総代会で水橋信用金庫との合併承認
1990年04月 合併により新川水橋信用金庫と名称変更
2005年06月 通常総代会で滑川信用金庫との合併承認
2005年11月 合併によりにいかわ信用金庫と名称変更
本店 シンボルマーク富山市店

シンボルマーク
上段は朝な夕なに仰ぎ見る立山連峰をあらわし、下段は常願寺川、早月川、黒部川の流れとその流れにより造りだされた豊かな平野をあらわし、その平野で手を携えて暮らしている人々の暮らしに貢献しようと努力しているにいかわ信用金庫をあらわしています。